JASPP設計

自立式鋼(管)矢板 − 災害復旧工事の設計要領に準拠


標高
天端高(C.H.) m
設計河床(D.L.) m
残留水位(R.W.L.) m
低水位(L.W.L.) m
矢板天端(Y.H.) m
設計震度
k (空中)
 k'(水中)
上載荷重
q (常 時) kN/m2
q'(地震時) kN/m2

盛土条件
土    質  =    
単位体積重量;γ= kN/m3
内部摩擦角 ;φ=
粘 着 力 ;C= kN/m2
   
m
h= m
n=


土質データ
層下端
標高
(m)
主  働  側 受  働  側
土質 単位体積
単重
γe
(kN/m3)
内部
摩擦角
(度)
層上端
粘着力
(kN/m2)
粘着力
割増係数
(kN/m2/m)
土質 単位体積
単重
γe
(kN/m3)
内部
摩擦角
(度)
層上端
粘着力
(kN/m2)
粘着力
割増係数
(kN/m2/m)
横方向地盤
反力係数
(kN/m3)

残留水位、低水位、設計河床では、土質を分割して下さい。
水位面より上の土層では湿潤重量、下の層では水中重量を用います。
横方向地盤反力係数は、入力された土層の内、仮想地盤面を持つ土層(仮想地盤面が土層の境界に位置する場合、その位置を上端とする土層)の値を使用します。
その層が非常に薄く、その下層の横方向地盤反力係数が小さい場合、危険側の設計となる可能性があります。


水の単位体積重量
  γwkN/m3
壁面摩擦角
  常 時:主 働 側 度       受 働 側 度   地震時:主 働 側 度       受 働 側
鋼(管)矢板
規格断面 任意断面
名称:
  腐食前 腐食後
I(m4/m):
Z(m3/m):


腐食代

  腐食代は以下のように設定されます。

鋼矢板: 腐食代として片面1mm、両面2mmの腐食代を見込む 断面性能
鋼管矢板: 腐食代として外周1mmの腐食代を見込む 断面性能
その他: 入力された断面をそのまま使用
継手効率

  断面二次モーメント(I)に関する継手効率 α1
  断面係数     (Z)に関する継手効率 α2

  ※ハット形鋼矢板・鋼管矢板では継手効率はα1、α2ともに1.0

許容応力度
                                           (N/mm2
鋼矢板 鋼管矢板 任意断面
SYW295
SY295
SYW390
SY390
SKY400 SKY490
常 時
地震時
許容変位

  常 時;cm

  地震時;cm

         適用範囲
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